自宅の一室などを提供しホームステイの受け入れが可能な家庭をつなぐインターネットサイトがある。
同じ子育て世代の自分にできることを考えて主婦が始めた「mama to mama」。
九州など各地から800件を超える受け入れの申し出が寄せられ、その数は日々増え続けているそうです。
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解説者は中国・北京で2人の子を育てるK・mさん(34歳)東海地震が懸念される愛知県出身で、
「子連れで非難するママたちの姿が自分の将来に重なって見えた」・・・と。
口コミで広がった登録は10日ほどで700件に。
原発への不安で被災地を離れたいという母親からの申し出が増えておりmさんは、
「ママがほっとすると子供もホッとする。
一人でも多くのママにホッとしてもらいたい」と話している。
>>この「mama to mama」のサイトについてはこちらからお問い合わせください。
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